腕時計(Watch)の買取、委託販売のお知らせ

腕時計(Watch) 買取は以下のアイテムを高額買取中です。
付属品がないもの、部品が欠損しているもの、電池切れしているもの、故障しているもの等々でも買取いたしますので、ぜひ一度お問い合わせを!
また、当店では買取ではなく委託販売も承っておりますので、ご興味がおありのお客様はこちらの委託販売についてをご確認ください。

買取強化アイテム
・ROLEX(ロレックス)、G-SHOCK(Gショック)、CASIO(カシオ)、SEIKO(セイコー)、LUMINOX(ルミノックス)、CITIZEN(シチズン)、SUUNTO(スント)、OMEGA(オメガ)、BREITLING(ブライトリング)、NIXON(ニクソン)、HAMILTON(ハミルトン)、IWC、WENGER(ウェンガー)、ORIS(オリス)等の腕時計

腕時計の最古の記録はジュネーブの時計商(ジャケ・ドロー・アンド・ルショー)の1790年のカタログに記載されたものと言われている。オメガは世界に先駆けて1900年に腕時計を商品化に成功。しかし当時はまだ懐中時計が主流で腕時計は普及しなかった。腕時計として最初に普及したのは、1911年にフランスのカルティエが開発した角形ケースの紳士時計「サントス」である。日本では1913年に服部時計店が国産初の腕時計「ローレル」を発売している。第一次世界大戦は腕時計の普及を促す契機となり、男性の携帯する時計は懐中時計から腕時計へと完全に移行した。最初の実用的な自動巻腕時計となったのはイギリスのジョン・ハーウッドが開発した半回転ローター式で、1926年にスイスのフォルティスから発売された。続いてより効率に優れる全回転式ローター自動巻がスイスのロレックスで1931年に開発され、同社は「パーペチュアル」の名で市販、オイスターケースと呼ばれる防水機構とともにロレックスの名を広めた。

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